称号についてお取寄せ情報など、せっかくだからお洒落に楽しみたいですよね
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新たな時代の門出
幸福に満ちた世界の実現の為
全てはまず
たった一人を助けるところから
そんな年始も、悪くはないだろう?
こんにちわ、ソフィアです♪
弱きを助け、強きを挫く!
戦闘民族なら、そんな形で人助けをするというのも悪くはないでしょう?まぁ、私はゆるふわライトのエンジョイ勢なのですが。
そんな私に昨夜、フレのはっちゃんより救援要請が入りました。
なんでもスコルパイド1に勝ったことない子に、勝たせてあげてほしいとの頃。
なるほどね。
それは確かに幸せではない。スコルパイドに勝ちたいのに未だ勝てていないというのであれば、それは幸せではない。
ならば勝ちに行きましょう!
そうしてパーティに加わったところ、、、
自称幸せな人おおない?w
シュレーゲルさん、はっちまさん、ななみんさんとワンショット♪
初戦で赤まで追い込んで夢を見せておきながら、調子に乗った称号持ちのまもが二人揃ってブラッドウェーブを食らって一瞬で終わるという失態を見せたため一飯オーバーしましたが、なんとか勝利!
ちなみに魔物使いは私とはっちゃんでした///
でも凄い喜んでもらえて、勝ててよかった!
そんな年始の少し前、年末にシロさん主催のドルボードレース&ドレスアップ撮影会があったので、そちらに参加してきましたぁ♪
30分くらい前に開催場所のエテーネ王国マップに飛び、買ったばかりのドルバイクに乗って一人で走ってはしゃいでいたところ、開催時間である23時の5分前にドルボレースしに来たことを思い出し、急遽スタート地点へとダッシュw
危うくまじめに遅刻するところでしたw
凄い人で盛り上がる中、可愛らしいレースクイーンも発見!
やだぁ、腹筋がガチガチですごい///
レースクイーンのこの存在感ww
アスティってばこういうドレア得意ねw
そしていよいよ、5分くらい待ちに待ったレースがスタート!
ちなみにこの時、既に帰省していたのですが、PCの性能も低く、大人数に耐えれなかったのか落ちてしまい、何とか復帰したらスタート2.5秒前でしたwwギリギリすぎるww
そして各自、自慢のドルボで一斉スタート!
各ポイントにいる人にイイネをし、そのフリコメに書かれた次のポイントへ走っていくという感じです!
まずは第一ポイントでシロプクリポちゃんにイイネ!(写真無い///)
ここでイイネし、結構早い感じで走り出し、後ろが付いて来ていないので、内心、私結構早いのでは?wとか思って走っていたのですが、気付いたら落ちていて、復帰したらシロプクリポちゃんのところから始まりました。
独走状態でかっ飛ばしていたあの光景は、泡沫の夢だったようです。というか白昼夢?w
次点のマイマイちゃんにイイネ!
次のポイントへ、大幅に遅れて向かいます!
次のポイントに向かったら、我らがアスティルームのルーム主であるムキムキのレースクイーン・アスティが獲物を待ち構えていました。
多分イイネとかしたら色々と大変なことになるかもしれない。
とはいえイイネしないと次の場所がわからないので、何とかイイネしようとしたところ、アスティの立ってる
位置が洞窟ギリギリの場所だったせいで、間違って洞窟に入ってしまいましたw
オー・マイ・トラップ!
・・・すいません、全然面白くない上に何一つ上手いことも言えてないので、次に行きたいと思いますw
次の最終ポイントへ向かうと、強制ログアウトで大幅に遅れていた私と同じタイミングでポイントにやってきた、ルナちゃんとけいぽんちゃんの姿がw
二人とももしや・・・、いや、これ以上はやめておきましょうw
ちなみにルナちゃんは、マイマイちゃんの所でラウラリエの丘の中まで入って行って探してたのだそうですw
それは遅れるわね…w
そして何とか、ゴール地点のシロさんのいる場所へ到着!
この格好で走れば男はパンチラ見たさに後ろに付いてくるから抜かれないというアドバイスを受けましたが、全然そんなことなかった!むねん。
そして中に入ると、先にゴールした人が壁を作って、キラ星の仕草やそれ系の仕草で盛大に出迎えてくれてすごい綺麗だったのですが、写真を撮ろうとした瞬間、またもや負荷に耐えきれず強制ログアウトw
何とか頑張って復帰したら、すでに表彰式始まってましたw
映ったのは2位のハルカさん
そして1位はヒイロさんだったとのこと。
1位と2位はほんとの僅差だったとのころで、賞金には優劣を付けないでおきましたと、二人揃って100万ゴールドを貰っていたようです!
そして最後に外でバイクに乗って記念撮影♪
中々壮観ねw
その後はナドラグラムに場所を移して交流会!
シロさんを囲め囲めー!という誰かの号令に従い、開会の挨拶をするシロさんをみんなで囲みますw
そしてバイク好きが整列してたら、どんどん増えていきますw
ちなみにけいちゃんが、自分の乗る旧タイプのドルバイクのことを原チャって言ってて、笑いましたw
確かに言われてみると原チャっぽいわねw
しかしこの時、録画環境が無い環境が久しぶりだったせいで名前を控え忘れていて、思い出せる人の名前しかわからないという…。
取り敢えず、シロさん達とワンショット♪
マイマイちゃん達とワンショット♪
アスティとワンショット♪
さらにけいぽんちゃん達も加わってもう1枚♪
その内二人乗りが来たら、可愛い子を乗せて飛ばしたいわね///
取りあえず今は、アスティがそれを叶えてくれました!
でも今よく見たら、それ掴まるところおかしいわよね///
掴まるところ間違えると捕まるわよ?///
そしてあっという間に時間は過ぎて、みんなで記念撮影♪
もうちょっと引いてもう一枚♪
そしたらシロさんが、オーガ勢はいつも後ろで撮ってばかりだから、今度は前に出て撮りましょう!と気を使ってくれたので、みんなで揃って前に出たところ、、、
天☆使☆降☆臨
えータコさん無駄に神々しいwwwww
そしてシロさんのお礼の挨拶があり、その後はみんなと再び写真撮影♪
ファラオは確かカピじぃさんだったはずw
さらに主催のシロさんも加えてワンショット♪
さらに続けて写真を撮っていたら、いつの間にかほかの人がいなくなってて、翌
のアストルティアカウントダウンのとき同様、最後まで居残りしてしまいましたw
ちなみに一番最後まで、ひとりバイクでブンブン走っていたマイマちゃんと最後に写真撮ってから帰りました♪
シロさん、楽しいイベントありがとうございました!とても楽しかったので、ぜひ第2回も期待しています!(≧▽≦)
次こそはちゃんとした環境で勝負したい///
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称号を理解するための7冊
今や、お正月の風物詩として、絶大な人気を誇っているのが、箱根駅伝である。
1920(大正9)年、日本の陸上界を強化する目的のため、金栗四三により創設された箱根駅伝は、
今回で第95回目を迎え、長い歴史と伝統を誇っている。
(2019年1月2日、第95回箱根駅伝がスタート)
(箱根駅伝の創設者、金栗四三。今年の大河ドラマ『いだてん』の主人公でもある)
日本テレビは、1987(昭和62)年の第63回大会から、箱根駅伝の生中継を開始したが、
視聴率は、年々うなぎ上りで、今や視聴率は30%近くに達しており、
オリンピックや、サッカーのワールドカップなどを除けば、
全てのスポーツ中継の中で、最も人気の有るコンテンツであると言っても過言ではない。
<日本テレビが、超人気コンテンツに育て上げた箱根駅伝>
当初、箱根駅伝は、峻険な箱根の山に阻まれ、生中継の電波を送る事が難しかったのだが、
箱根の山頂に有る二子山無線中継所のアンテナを介し、技術的にもテレビ中継が可能になると、
前述の通り、日本テレビは1987(昭和62)年から、箱根駅伝のテレビ中継を開始した。
(なお、それ以前は、箱根駅伝のゴール地点など、断片的にテレビ東京が生中継していた)
以後、日本テレビは毎年、箱根駅伝の生中継を続けているが、
箱根駅伝は、毎年、様々なドラマを生み出し、個性的なスーパースターも次々に生まれ、
往路、復路ともに、約7時間という長時間の生中継であるにも関わらず、
視聴率が約30%にまで迫る、お化け番組に成長した。
(1987(昭和62)年、日本テレビが初めて生中継した第63回箱根駅伝は順天堂大学が優勝)
それもこれも、日本テレビが毎年コツコツと放送し、生中継のノウハウを積み上げ、
各校や各選手達の詳細なデータやエピソードなどの取材を重ね、中継の間に紹介して行くなど、
日本テレビによる地道な努力が実ったからであると言えるであろう。
まさに、箱根駅伝は、日本テレビが優良コンテンツに育て上げたと言って間違いないと思うが、
かつて、地上波のゴールデンタイムに連日放送されていた、プロ野球の巨人戦が、
今や、地上波では殆んど放送されなくなり(そのかわり、BSやCSでは、全試合が中継されるようになったが)、
巨人とは一心同体の関係にあった日本テレビとしても、巨人戦を地上波で放送しない以上、
箱根駅伝こそが、日本テレビにとって、最大のスポーツ・イベントと言っても、言い過ぎではあるまい。
まさに、日本テレビが社運をかけて放送しているのが箱根駅伝なのであるが、
箱根駅伝には、毎年、劇的なドラマが有り、日本テレビが、社運をかける価値は有る大会であるというのも、また間違いない。
<青山学院大学の黄金時代と、名将・原晋監督>
その箱根駅伝であるが、名将・原晋監督率いる青山学院大学が、現在、当代きっての最強チームとして君臨している。
青山学院大学は、2015(平成27)年に、箱根駅伝で初優勝を果たしたが、
まさか、青山学院が箱根駅伝で優勝するとは、その時は誰も予想しておらず、青山学院の初優勝は、世間を驚愕させた。
(2015(平成27)年、第91回箱根駅伝で、原晋監督率いる青山学院大学が初優勝)
しかし、青山学院を率いる原晋監督は、サラリーマンから青山学院大学の陸上部の監督に転身し、
かつては、なかなか結果が出ず、青山学院の監督を解任される一歩手前まで行ったが、
原晋監督は、それでも諦めずに、地道にチームの強化を続け、
それが、2015(平成27)年の青山学院の箱根駅伝の初優勝という結果となって、花開いた。
以後、青山学院は2015(平成27)年~2018(平成30)年まで、箱根駅伝の四連覇を達成、
2016(平成28)年度には、出雲駅伝、全日本大学駅伝と併せ、大学駅伝の三冠と、箱根駅伝の三連覇を同時に達成するという偉業を成し遂げた。
(2018(平成30)年、青山学院大学は、箱根駅伝4連覇を達成)
なお、出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅伝の三冠を達成しているのは、
1990(平成2)年度の大東文化大学、2000(平成12)年度の順天堂大学、2010(平成22)年度の早稲田大学と、
前述の2016(平成28)年度の青山学院大学という、僅か4校のみである。
(青山学院大学の黄金時代を築き上げた名将・原晋監督は、一躍、メディアの寵児となった)
原晋監督の指導法は、大きな注目を集め、今や原晋監督はテレビ出演や講演などにも引っ張りだこであり、
原晋監督こそ、理想の指導者であるとの事で、原晋監督は当代きっての名将という名声をほしいままにしている。
<2019(平成31)年の箱根駅伝、青山学院が箱根駅伝5連覇&史上初の2度目の三冠に挑戦>
そんな史上最強軍団・青山学院大学は、2018(平成30)年度、現在まで出雲駅伝と全日本大学駅伝の二冠を制し、
もし、青山学院が今回の箱根駅伝も優勝すれば、史上初の、同一校による二度目の三冠達成と、
1959(昭和34)年~1964(昭和39)年に6連覇を達成した中央大学、
1969(昭和44)年~1973(昭和48)年に5連覇を達成した日本体育大学に続き、
青山学院は、史上3校目となる、箱根駅伝5連覇達成という事になる。
(2018(平成30)年10月、青山学院大学は出雲駅伝優勝で、一冠)
(2018(平成30)年11月、青山学院大学は全日本大学駅伝優勝で、二冠)
果たして、青山学院の箱根駅伝5連覇達成は成るか、
それとも、昨年(2018年)に往路優勝、総合2位だった東洋大学が、青山学院の5連覇を阻止するか、
今回の箱根駅伝にも、大きな注目が集まった。
<今井正人、柏原竜二、神野大地…「山の神」の系譜に連なる、法政・青木涼真という男>
ところで、箱根駅伝には、5区の箱根の山登りという、最難関のコースが有る。
箱根の高い山を超え、ゴール近くでは急な下りとなる、起伏の激しい区間であり、
過去、幾多のランナーが苦しめられて来たが、かつて、この山登りの5区で、
伝説的な快走を見せて来たスーパースターが居た。
それが、今井正人(順天堂大学)、柏原竜二(東洋大学)、神野大地(青山学院大学)という、
所謂、「山の神」と称された、5区の山登りのスペシャリスト達である。
今井正人(順天堂大学)は、2年生時の2005(平成17)年、
5区で襷(タスキ)を受けた時点の15位から、何と11人抜きで4位浮上というゴボウ抜きを見せた。
その後、今井正人は、3年連続で5区の区間賞という快挙を達成したが、
3年生時の2006(平成18)年は5区で襷を受けた時点の2分26秒差を、
4年生時の2007(平成19)年は、それを更に上回る4分9秒差という大差を逆転し、
それぞれ5区で逆転し、順天堂大学を往路優勝に導いた。
(初代「山の神」と称された、今井正人(順天堂大学))
今井正人の快走は、日本テレビの中継で「山の神、ここに降臨!」と実況され、
以後、5区で快走を見せる選手には「山の神」という称号が奉られる事となった。
その後、2代目の「山の神」と称されたのが、柏原竜二(東洋大学)である。
柏原竜二は、1年生時の2009(平成21)年に、
5区で襷を受けた時点で9位、首位との差が4分58秒という大差を大逆転する、驚異の快走を見せた。
柏原竜二は、8人抜きというゴボウ抜きで、東洋大学を往路優勝に導いたが、
(2代目「山の神」と称された、柏原竜二(東洋大学))
以後、柏原竜二は4年連続で5区の区間賞、東洋大を往路4連覇、
その4年間(2009~2012年)、東洋大は総合優勝3度(2011年の総合優勝は早稲田大学)という黄金時代を築いた。
(3代目「山の神」と称された、神野大地(青山学院大学))
そして、2015(平成27)年、神野大地(青山学院大学)が、5区で区間新記録を達成する快走を見せ、
5区で襷を受けた時点での2位から逆転し、青山学院を往路初優勝に導き、3代目の「山の神」と称された。
翌2016(平成28)年も、神野大地は5区で快走し、青山学院を往路2連覇に導いたが、
神野大地の快走こそが、以後の青山学院の黄金時代の呼び水となった。
(2018(平成30)年の第94回箱根駅伝の5区で9人抜きの快走を見せた青木涼真(法政大学))
その後、昨年(2018年)、法政大学の2年生・青木涼真が、5区で驚異的な快走を見せた。
青木涼真が5区で襷を受けた時点で、法政は14位と低迷していたが、
青木涼真は、何とそこから5区で9人抜きという素晴らしい走りで、法政を往路5位に導いた。
法政は、往路、復路とも5位、総合6位でシード権を確保したが、
青木涼真の快走は、歴代の「山の神」達と比べても遜色ないものであったと言えよう。
<そして、2019(平成31)年の往路、東洋
が往路2連覇、青木涼真(法政)は7人抜き、青山学院は往路6位>
(第95回箱根駅伝往路は、東洋大学が往路2連覇を達成)
そして、本日(1/2)行われた、第95回箱根駅伝は、往路は東洋大学が優勝し、東洋大は往路2連覇となったが、
法政の青木涼真は、5区で襷を受けた時点の12位から、5区で7人抜きという快走で、法政を往路5位に導いた。
(青木涼真(法政大学)は、今回の箱根駅伝5区でも7人抜きの快走を見せた)
大本命の青山学院は、5区で法政にも抜かれ、まさかの往路6位と出遅れたが、
青山学院の5区・竹石尚人は、5区で襷を受けた時点の3位から、一時は8位まで落ちたものの、
ゴール近くの下り坂で勢いに乗り、そこから2人を抜き返して、何とか6位でゴールした。
青山学院と、往路トップの東洋大との差は5分30秒有るが、果たして、青山学院はこの差を跳ね返し、
逆転優勝を達成する事が出来るのか、それとも東洋大が逃げ切るであろうか?
明日の復路にも、注目である。
(第95回箱根駅伝往路は、優勝は東洋大、2位は東海大、3位が國學院大。以下、駒澤大、法政大、青山学院大、順天堂大と続く)
<法政大学の見果てぬ夢…箱根駅伝での総合優勝>
ちなみに、法政大学は、箱根駅伝には第2回から参加し、今まで出場回数は78回を数えているが、
法政は1931(昭和6)年の往路優勝(往路優勝、復路4位、総合では3位)、2006(平成18)年の復路優勝(往路15位、復路優勝、総合7位)は有るものの、未だに箱根駅伝の総合優勝は達成していない。
私は、東京六大学野球で法政が優勝するというのも勿論嬉しいのだが、
いつの日か、箱根駅伝で法政が優勝する所を見てみたいと、強く願っている。
これは、法政の学生やOB・OG、全ての法政関係者にとって、見果てぬ夢ではないだろうか。
なお、かつて私は、当ブログでという記事を書いたので、
もし、ご興味が有れば、お読み頂きたい。
称号のテーマパーク
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BP 空を駆ける風十一段
称号 WORLD END
初~中級者くらいのenjoy勢です( ´ᵕ` )
休日は島掘りや協力周回してます!
気軽に絡んでほしいです!
⸜(* ॑꒳ ॑…
ミリシタは運が絡むけど52人のSSRは1つだけでも揃えておきたい 全員の絆称号を2周年イベント終わるまでにはやる
シャニマスはどうだろう……分からない