報道されない今シーズンの裏側

これ以上何を失えば今シーズンは許されるの

実は春コスメが発売され始めてから

なんと新しく手に入れたリップ関連の

コスメがね。15本くらいありましたん。

ヒィ~。

何が起こったら15本も手元にやって

来るのでしょうか、、、

もはや頭がおかしいとしか思えない。

まじで旦那にバレたら怒られるw。

必死で隠し場所を探してます!

(でも15本の中にはもらったやつとかも

あるの!だから全部自分で買った

というわけじゃないよ!)

そんななかでね。

まじでこれは優秀でしたわ!

買ってまじでまじで良かった~

という5本を紹介したいと思います。

=その前にあやこの関連記事だよ~=

まず1つめはこちら!

HERENA RUBINSTEIN

ヘレナルビンスタイン

Re-PLASTY リプラスティR.C.

リップ ソーク

唇用オイル美容液

6.5ml 8,200円(税抜き)

6,400円
楽天

唇にサッと塗れるエイジングケア

美容液。店頭価格では8,200円(!?)

とリップとは思えない価格なんですが、

開けるとクッションリップのような形状

口紅を塗る前にこれをちょっと

仕込むだけで、口紅が変に

ムラになることもなく均一につくし、

乾かないし、サラっとしたテクスチャーで

全くベタつかないので、上に重ねる

口紅を邪魔することもなし!

というかまじで荒れない気がする!

そこがいい!

色味は無色。付けるとオイルインなので

ちょっとツヤっとします。

ほんのり香りつきで、付けた瞬間は

少し香るので、気になる方は

店頭で見てから買う方がいいかも。

フォルムはランコムのジューシー

シェーカーに似てるかな~。

(というか一緒っぽい。)

その2はこれ!

ONLY MINERAL オンリーミネラル

カラーセラム

06ベビーグロウ

4g 2,500円(税抜き)

2019年2月1日発売

2,700円
楽天

比較的最近、発売されたばかりの

リップ美容液。

先日、ディオールのマキシマイザーが

無くなってしまい、、、

美容ブロガーの友達に、これがいいよ!

と教えてもらってゲットしたやつです。

ミルキーピンクの色味ですが、

塗るとほぼクリアな発色。

すこーしだけパールっぽさも見えます。

テクスチャーはかなりしっかりこってり。

ピタっと唇にくっつくかんじ。

ミネラルと天然由来成分100%。

5種類のボタニカルオイルベースに、

ハチミツやビタミンE、天然由来の

アミノ酸、ビタミンP誘導体を配合しています。

天然精油のミントとレモングラスの香り

とあったのですが、正直香りは

そこまで感じず。。。

ミント系特有の清涼感もほぼないので

仕事中の眠気を覚ませる

とかはなさそうw。

この06ベビーグロウがなかなか

良かったので、追加で

04プラムベリーも。

2,700円
楽天

リップ美容液にしては発色が

ものすごくしっかりで超キレイ!

ぶっちゃけこの

02テラコッタと

2,700円
楽天

本気で悩んだんですが。

ぶっちゃけまだ悩ん
ますw。

(このテラコッタも大人っぽくて

かなり良かったよ~!!)

続いては以前も紹介している

マキアージュのミニリップ

MAQUillAGE マキアージュ

ルージュ ミニ

BL101 クリスタルソーダ

1,404円(税込み・送料無料)

あやこのまわりでは、ダントツで

パインジュレップを持ってる率が

超高し!

(私はクリスタルソーダ好きだけどね。

パインジュレップも本当にほしい。)

今年の流行りのラメ感のある口紅に

なっていて、まじでベタベタせずに、

つやっぽい唇を作ってくれるアイテム。

以前買ったリップもニュアンスチェンジ

してくれる、これぞ救世主てきなね!

春夏っぽさをより出したいなら、

手持ちのリップを唇の中央にだけおく。

マキアージュのリップで塗り広げる。

この塗り方に私はかなりハマってます。

ボカしもキレイに入るし、ちょっと色づいた

シアー感がラメ感とマッチして、

めちゃくちゃ可愛いですから!!!

最後はTHREEの1月1日発売だった

口紅がこちら。

THREE スリー

デアリング リィデミュア

リップスティック06

FREEDOM REIGNS

3,900円(税抜き)

唇の縦ジワをカバーし、素の唇を

透かしながら発色するタイプ。

全8色ですが、モード感のある

オシャレな色だしが多いように感じました。

私はこの06と先日にブログで紹介した

THREEのコレクションキットに入っていた

グロスと組み合わせて使っています。

今シーズンのスリーは本当に

ピンクの色出しが秀逸ですな♡

最近気に入ってるのはこの5本。

やっぱりシアー感を演出できるものが

春には集めたくなりますよね~♡

みなさんもぜひお気に入りが

あったら教えてください笑。

それでは今日はここまで!

ばいばーい。

Ayako

今シーズンがキュートすぎる件について

この3〜4日間、春風さんが我が家を吹き抜けていきました💨(実は春風邪さん)
夫婦ともになぎ倒されましたが、ネコは無事でした😽
世界選手権でおそらく昌磨くんが体験したであろうことを追体験するように私も風邪を引いてみました😅あせる

以前、彼と同じように強度捻挫も経験したことがありますが、そのとき私は捻挫くらいで仕事を休んではいられないと、一日も休まず気力で乗り切りました。

しかし…
風邪はダメでした。
仕事も家事もネコの世話も何にもしたくない…というか出来ない!
身体が鉛のように重く、ジャンプどころか階段の昇降すら息切れするようでした。
例えば世界選手権の時の昌磨くんが風邪だったとしたら、よくフリーのあの演技が出来たものだと…奇跡のようだと思いました。
6練ではすでに肩で息をしていたのですからあせる
ジャンプも跳べる気がしなかったという彼の言葉を裏付けるように、気力も体力も奪ってしまうのが風邪なのです。

といっても真実は彼のみぞ知るわけで、風邪だったのか緊張からくるメンタルの影響だったのか、または両方相まっての極限状態だったのか汗
真相は分かりませんがあの咳と鼻声は…私もあのようでした。
それにしても演技直後のインタビューではあそこまで自分をバッサリ切り捨てるように否定しなくても良いのではないかと思いましたが、身も蓋もなく潔く否定していたのがなんともやるせない…

実力が足りないのではない。
メンタルが弱いのでもない。

あの日戦った相手はネイサン選手でも羽生選手でもなく何かが噛み合わない不運な巡り合わせだったのではないかという気がしていました。

しかし自分に厳しい彼としては自己管理も実力のうち!…と考えているであろうことは想像に難くないし、言い訳にするのも恥だと思っているからこそ底知れぬ悔しさが沸き上がっていたのでしょう。
…世界選手権後、私はずっとそういうふうに思っていました。

しかし彼はそんな甘っちょろいことは全く考えていなかったのです。
痛々しいまでに自分をさらけ出して見つめていた…

5日(金)BSフジ「フィギュアスケートTV」の放送があり、世界選手権出場選手のインタビューがありました。

羽生選手、昌磨くん、田中刑事選手、それぞれの胸に悔しさと希望をもたらした自国開催のワールドだったように思います。

(トリミングされたので2つに分けました)
映像からは悔しいというより無念さが滲み出ており、見ていて胸が詰まるようです。

この時のインタビュアーも同じ気持ちだったのではないかと

足に爆弾を抱えながらも四大陸で優勝し、練習も順調に仕上がり心身ともに充実したその勢いのまま挑んだ世界選手権でいったい何が起こったのか…
それは彼にも分からないのかも知れない。

しかし終わってみて分かったことがありましたーー
自分は変わらなければいけない、今のままでは何年やっても同じ。

自分らしさを出していかなければいけない。
再びチャレンジすることを思い出す…みんなどんどん成長し、ジャンプがレベルアップしていく中で置いていかれないためにも自分が一番前を走るつもりでチャレンジしていく。

それが自分に合っている。

これまでの戦績をみれば常に世界トップレベルにいたわけですが、彼自身としては試合でジャンプが安定しないという不完全燃焼の思いがいつもあったのかも知れません。
毎シーズン試行錯誤のすえ、初心に帰ったり挑戦したりを繰り返しながら成長してきましたが、それは彼の挫折と成功の歴史でもあると言えます。

思えば最も挑戦的で活力が漲っていたのはプレ五輪シーズンでした。
「攻める!」をテーマに掲げ挑戦をし続けていたそのシーズンは4Fを定着させ、4Loを習得し、試合が楽しくてしょうがないというふうでした。

しかしオリンピックでは確実性が求められるということで一旦初心に戻り、冒険はせず安定路線でいくことに…
FSで4回転3種4回、それが功を奏し銀メダルを獲得🥈

彼も言っているように今シーズンは結果を求めて新たな挑戦はしてこなかった!
それは五輪銀メダリストに課せられた「任務」と「責任」を全うするためでもあったのではないでしょうか。

しかしルール改正によってジャンプの持ち駒と成否は酷なほど選手の順位を左右することになり、昌磨くんはそれを世界選手権で思い知ったのだと思います。

このままではいけない…
自分らしさを取り戻そうと。

いつも一つ上の難しいことに挑戦することによってモチベーションを上げていた彼の本懐がそこにあるのではないかと思いました✨
SOI金沢では早速、4F-3Tか2Tかのコンビネーションを決めていたという情報が!
どうやら国別で入れてくる気配濃厚となってきたようです。
デミさんの一言は大きな変革の波を起こしそうな予感がします。

SOI金沢*初日の昌磨くんーー

「石川さん」というマスコットらしい。↑

怪我なく充実のショーとなりますように!

画像、拝借しました。感謝。











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本日2本め
昨夜のフィギュアスケートTVでは、
世界選手権の直後、恐らくは、翌日か翌々日に収録した
結弦くんの、今シーズン振り返りインタが放送されました。

それがもう、切なくて・・・えーん

自分のプロトコルと、
ネイサンのそれをとを比較して、

結弦くんが、語るんです。

GOEの限界値の高さ・・・・

「例えば1回目の4回転トーループののGOEがこれが3.8なんですよ。プラス3.8点。

でこれに対してネイサン選手の1発目の4回転ルッツ。
これで4.76GOEが出てるんですよね。

今シーズンだからこそ出てくる点数差なのでかなり大きなということは感じました。」

GOEのルールが大きく変わった今シーズンに、そのプログラムを作るっていうのは割と全選手がなんか未知の世界に開拓していくような状態だったので、結構難しかったんですよね。」

たとえば、SPの3A。
入りと出のステップで試行錯誤を繰り返した。

最終的に結弦くんが選んだのは、
あまり加点が期待できないと、分かっていた、
着氷後、ツイヅルへと滑らかに繋いでいくパターン。

プログラムとしての美しさ、音楽との調和を重視した、
技術的にも、かなり高いレベルを必要とするものを選んだ。

ステップアウトと見なされないよう、
一旦は着氷時の力を流してから、
その流れを継いでツイヅルで移動していくさまは、
水面に浮かぶ花びらのように優雅で高貴、
まさにフィギュアスケートならではの美をいかんなく発揮した瞬間だった。

トランジションと言われている、ステップだったりとかターンだったりとか片足滑走時間、そういったものを、

どういう風に来シーズンのそのプログラムの中で上手く使っていくかっていうのは、

かなり今シーズン、考えさせられたんじゃないかなっていうふうにまずは思ってます。」

高さも幅も、流れも、無駄な力がないなと、
GOE5の条件を満たしているのに、
5を付けないジャッジがいる現実。

彼が、ツイヅルを選んだのは、
それができるのが羽生結弦だけであり、

それを選ぶのが、羽生結弦のプライドだったんだ・・・。

「僕の場合ほとんど同じ場所で跳ばない。

なんか全部ショート、フリー見た時に、

ほとんどが違う場所で違う起動で跳んだりとか、

音を変えたりタイミング若干ずらしたりだとか

そういう細かい作業をやってるんですよね。」

まあ、そこは僕のプライドですし、

やっぱり僕のスタイルだと思うし、そ

こにこだわらなくなってしまったら

やっぱり自分の良さもなくなって来つつあると思うので、

やっぱり、そこの自分のこだわりの良さを入れつつ

その上でやっぱりジャッジにも評価にも対応していけるようなプログラムを作るっていうのが

まあ今回今シーズン明白になったんじゃないかなっていうのは思います。」

来シーズンも、

ルール上定められた項目通りにジャッジするよりも

4回転、跳んで欲しいって思ってた選手にだったら、
跳んだらすげーって、5を付けちゃう!

って姿勢のジャッジとの戦いが、続くのだろうか。

だとすれば、
GOEの幅をプラマイ5にして、

完成度や難易度に応じて差を作り、

クワドを跳べただけで点が出るルールからの脱却を図ろうとしてた、

本来のルール変更の目的が、蔑ろにされてる点を、どう考えるのだろうか?ISUは。

それを突き付けてるんだよ、結弦くんは。

そして、日本スケ連は、どうするんだろな。

今シーズン、自分たちが「作った」訳でないスターを、

なんとか、優勝させまいとした結果、

自分たちが「作った」つもりのタレントまでが、

潰れてしまったのではないの?

スマートでビジネスライクに割り切りのできる、
賢く、身体能力も高い他国の選手に、全部持っていかれたね。

4Fよりも4Lzの方が、当日の調子が良かったから、構成を変えたって言ってたね。

プログラムの作品としてのこだわりよりも、
ただ単に、勝てるプログラムを臨機応変に繰り出してくる、
ハイパーなスケーターだよ。

舐めてたんじゃないかな。

舐められたのは、日本選手、日本スケ連、そしてISUだろな。

さて、今回のワールドを仕切っていたのは日本スケ連なんだろうけど、

リンクと会場温度の調整は、

誰が管理していたのかな?

日本には、こんなに凄いリンク技術者集団がいるのにね。

彼らは、平昌五輪では、
温度が微妙に異なる、スピスケ系とフィギュアとのフレキシブルな温度管理も随時、やってたんだよ。
同じリンクで、どちらも最高の状態になるように、管理してたんだよ。

パティネレジャーさんを、今回は外したの?

それとも、何か特別な指示を出したの?

それとも、リンク管理ではなく、室温を異常に上げることで、氷の表面を溶かしたの?

21日は、結弦くんの演技の時、異常に暑かった。
異常な汗が、Jスポ解説で指摘された。
次の滑走のキスクラ、コーチも異常に暑がっていた。

そして、4Sは、エッジがいつものようには機能していなかったことを、岡崎氏が指摘した。

でも・・・
23日、私が観戦した日、
男子後半になり、会場の温度が上がってきたら、
速やかに冷房が入り、あっという間に、
それこそ、
驚くほど迅速に、客席までが、
コートが必要な温度になった。

なぜ、21日、リンク状態が順位に直結するような
男子最終Gの前に、もっと細かく言えば、
結弦くんが滑る前に、これができなかった?

リンク管理を、選手のために最上の状態にするために、できることは全てやろうって気概がなかったことは、23日男子FS中に繰り返された手作業でのリンク補修のやり方からみても、明らか。

なんでザンボ出さないんだって不審に感じたよ。

こういうところで、結弦くんは戦ってるんだ。

ボストンでは、
公式練習の時間をスケ連が誤って羽生陣営に伝えるという、
信じられないポカがあった。

ポカなの?

それとも、わざと?

ホテルのドアの鍵の件も、あまりにも不審。

怪我を抱えていて、
今だったら、ちょっとしたことで、調子を崩せるという時、

狙いすましたかのように、
さまざまな事件が起こる。

そういうことも、全てわかった上で、

圧倒的に勝つために、

羽生結弦はきっと、

再び、還ってくる。

(ていうかさ、今シーズンも、全て分かってたんだと、改めて思ったよ・・・)

でも、世界にもう、バレバレだ。

結弦くんは、プライドをかけて、
羽生結弦としての矜持と点数の獲得との両立を、
来季は成し遂げるはずだ。

そして、圧倒的に勝つ!!!!

マッシミリアーノさんだけじゃないよ。

ふう。。。最後に、

素敵なお写真で、癒されませう。

胸筋とくびれが、どんどん魅惑的になる件について・・・

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