君にクラクラスピン
2018年もいよいよ終わりですねぇ。
見間違い?12名様かな?
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2018年もいよいよ終わりですねぇ。
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2018年もいよいよ終わりですねぇ。
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謹啓
新年あけまして
おめでとうございます。
皆様にとって、
良い年になりますように。。。
昨年は羽生選手のオリンピック連覇
というとても一言では言い尽くせない
感動と喜びをいただきました。
ほとんどの選手が五輪で金メダルを取る
と”すごろく”でいう『上がり』状態。
もうモチベも目標も無くなり引退し、
セカンドキャリアに駒を進めるものです。
私も覚悟はしておりました。
しかし、羽生選手は「引退はしない」と
おっしゃって下さいました。
選手としては取るタイトルはすべて取り
技術で現在世界史上最高のスケーター
と認められている彼がまだやり残した事
があると。
今のモチベは4Aのみとはご本人の言葉。
(抜粋)
都築章一郎さん(80)は「私の中ではちょっとおろおろしている」と案じつつ見守っている。
アクセルは王様のジャンプ-。都築さんは羽生がまだ1回転半を跳んでいたときから、そう語りかけていた。「歴史の中で語られている言葉。前向きに踏み切るジャンプはアクセルだけで、他は回転を付けやすいから全て後ろ向き。だから昔の人はアクセルは王様と言ったのかな」。きゃしゃな体で高難度のジャンプを次々と成功させてきたかつての教え子を頼もしく感じつつ、けがの心配もしている。「彼があの言葉を聞いてどう感じたかは分からないが、王様のジャンプのクワッドを今度はやろうとしており、スケート人生の集大成というか仕上げのレールに乗っている。4回転半を成し遂げたスケーターという地位を築くか築かずに終わるかの瀬戸際ではないか」と話した。
ギリギリのところで闘っているのがわかる
のが専門家ですよね。日常生活での怪我は
不注意と言われても仕方がないけれど、
瀬戸際のところで練習をしている選手に対
し不注意を言ってのける残念な解説者と
それを使うフジテレビ。
あと、あれだけ下げばかりしておいて
アイリンの手袋するの、ホント無理。
何のアピールか知りませ
んがやめて下さい。あと、ゆづ特需でお仕
事もらってるくせに、自分アピールでイー
グルサンドを解説なんてやっぱり超姑息。
この言葉のチョイスもねw
「試合では自信がないとできないからそれ
をやってのける羽生選手は凄い」んじゃな
くて「4回転では無理」という事をちゃん
と言えば「ほ〜凄いんだな〜」って伝わる
のよ。だって、誰も現役で4回転ではイー
グルサンドできないんだから。ま、言いた
くないんだろうけどね〜。
正直、プロになった方がいいのでは?と
思うことが沢山あります。
スケ連から距離を置ける。
先輩後輩の事務所からライバル視され、
嫌な記事を書かれる事も減るかも。
ご家族との離れ離れの生活も改善される
かもしれません。
そして金銭的な収入も激変するでしょう。
それに群がるアリが気持ち悪いほど、
寄ってくるでしょうけど・・・
もう、信用しているマスコミがどこだか
よくわかりましたよね。
報道ステーションやエブリーに信頼する
ディレクターがいるのかな?
彼に今まで酷い仕打ちをしてきた所は
引退したらシャットアウトでお願いした
いです。一切儲けさせる必要ありません。
別にゆづサイドはお金儲けも人気取も興
味ないでしょうから、好きなお仕事だけ
したらいいと思います。
相手にされない悔しさからまた下げ記事
を書くかもしれないけれど、もう現役選
手ではありませんから、そこは法的手段
をどんどん取りましょう!
真央ちゃんはフジの手のひら返しを見て
どう思ったかな。
デー真央カンパニーなんていう蟻地獄に
落ちなくてよかった。利用しようとする
汚い大人の策略に飲み込まれなくて
よかったですね。今は自分のしたい事を
して、そしてスパッとスケート界から
消えてしまうかも。。。
羽生選手も、引退したらいっとき、そう
なるかもしれないと覚悟してました。
彼の精神的な疲労を考えるとね。
しかし、彼の生涯をかけたスケートへの
想いは無くなるわけではなく、プロスケ
ーターとして、コーチとして、
「本気で金メダルを取りたいと思ってい
る選手のお手伝いをしたい」と言って
いましたから、引退しても彼の姿を見る
事は出来ると思います。
(iza)
恩師の言葉に羽生は「先生、もう少し頑張って続けてくださいよ。あと3年くらいしたら、僕がやりますから」という言葉を返したという。
昨年夏に羽生が発した「あと3年くらいしたら」という言葉が具体的に何を意味するのかはわからないが、フィギュアスケーターを育成し練習にも使える専用施設、いわば“結弦ナショナルリンク”の創設を考えているのは間違いない。
「あの子自身、何か感じるものがあるのかな、と思っています。われわれにはできないけど、羽生結弦ならもしかしたらできるかもしれない。周りの人が協力してくれるかもしれない」と都築氏は期待を寄せる。
いまなら羽生が動けば、
世論が動き、スポンサー企業が動き、自治体や国も動く可能性がある。羽生が国内のフィギュアスケートの環境を変えたいと望むなら、いまこそ好機かもしれない。
ゆづは自分が得た経験、知識を、自分の後輩スケーター、そして母国日本のスポーツ界に「継承」するため、遠い将来、スケートを引退したら、この記事にあるような「結弦ナショナルリンク」設立に尽力するのかもしれない。
ゆづにゆかりのあるトップアスリートたち、スペシャリストたちが、この「ゆづリンク」に集うのだ。
優れた専門のコーチ、、、ジャンプのコーチ、スピンのコーチ、スケーティングのコーチ、ダンス、バレエ、振付師、、、の指導を求めて海外を飛び回らずとも、「ゆづリンク」に行けばそれがかなうのだ。
そして、その指導方法を見て日本の新たな指導者が育っていく。
一般向けにスケート教室の他に、フィギュアスケートのルール解説、初心者向けの観戦のコツ、スポーツ写真、衣装や音楽の講座、、、様々な講座を設けて、それはまたリンクの運営資金となる。
そうやって、フィギュアスケートが、スポーツが文化として日本に根付いていく。
なんて希望に満ちた将来!
『継承』・・・ゆづが大事にしている事
ですよね。だからロシア杯で最後まで
滑りたかったんじゃないでしょうか。
羽生選手を目標と言えないような雰囲気
を作っている今の日本のフィギュア界。
そんなはっきり言ってアホみたいな勢力
に支配されているから、男子シングルの
下の世代が育っていないと誰もが危機感
を持つ状況にあります。
アンチもそこんとこ、本当にわかってい
ない。見る目がない日本人たち。
海外から見たら頭わるっって思われてい
るでしょうね。日本のフィギュアの未来
を見据えていたならば、羽生選手をもっと
大事にすべきなのです。
それがわかっていないアンチやスケ連は
フィギュア界の癌でしかないと思います。
この状況を打破する方法は羽生選手しか
持っていなさそうです。
ーーーそれだけが一縷の望み。
現役時代はあともうちょっと。
・・・「もうちょっとだけ」
だから大事に見守っていきたいと
思います。
羽生選手にはまだやらないといけない
事がありますからね!
彼の夢の実現の目撃者になりましょう!
南天はお花を習っていた時、
お正月には必ず花材となっていました。
「難(わるいこと)を転じて福となす」
順調に怪我が良くなってますように。
どうか、今年も羽生選手の
夢が叶いますように・・!
今年一年、羽生選手にとってより一層の
飛躍の年になりますように。。。
さて、
「一年の計は元旦にあり」と言う事で、
襟を正しこの一年を過ごすために、
今年はブログのペースを少し落とし、
一週間に一度くらいのペースでできたら
と思っております。
しかし言いたい事はしっかりと言わせて
頂くつもりですので、もしよろしければ
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
スピンビーム、サイレントアサシンF、かっ飛び棒かぶっ飛び君
この三種で充分ですよ
日中はビームと棒
夜はアサシンと棒ってな具合です
素人走行会なんかだとオーバーステアを立て直そうとしてイン側にぶっささるひとが多い印象です… https://t.co/DwCPnx5VmM