太平洋専門通販ショップ

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太平洋 何も足さない、何も引かない

二十四節気 

立夏の次はショーマン
showman●しょうまん〇
春分点から太陽が 60°動いた日 
ここから 勘定して90° までの一か月間を
双子座という
よろず
通信 全般に関わり合いのある 星座
星占いではよく
双子座はコミュニケーションの星座
と言われています
それに関して
とりわけ重要な動きがあり
 アメリカで
 中国を狙い撃ちにしている
 いくつかの動き 
人民解放軍系
 国営巨大通信 キャリア & メーカー
 Huawei ・ファーウェイ
Google に続き
 Intel も Qualcomm も
サポートを停止しました
 部品の供給もしないという
もちろんトランプ大統領と
アメリカ政府の呼びかけに沿ったもの
大変なことですよねこれ
 我が国にとっては 
まあ他人ごとだけど
 中国にとってみたら
 中国は 国営企業
うまくいっているところ
実は少ないんで
このブログで何度もだけど 
中国の労働総人口のうち 
一億人にも満たない 
まあ9000万人前後が 
外資系企業で働いていて
 それが GDP の半分以上を叩き出している
 そして中国の総労働人口 
残り 少なめに見ても 8億人
 中国系もしくは国営系の会社で働いている
ほとんどが豊作貧乏の自転車操業
 純然たる中国系資本と
外資系ではそれだけ 未だに落差があって
 中国は資本の面でも
産業の面でも外資系に支えられている
ファーウェイ Huawei 華為
その中では優等生
国営企業中では最優秀の会社
 よく
ナショナルフラッグキャリアというが
まさしくファーウェイは
中国のナショナルフラッグキャリア
それが現在絶体絶命の状況に
それもアメリカ政府の一存で
ちょうど
日米が緊迫していた
 太平洋戦争直前・昭和16年後半 
それでも交渉でまだなんとか
と思っていたら
11月になって
『 ハルノート』を突きつけられ
  あくる12月7日
 真珠湾攻撃に突き進んだ頃の
大日本帝国
連合艦隊みたいな感じだと思うんで
現在の中国そんな感じ
Huawei はまさに 中国経済の連合艦隊
 まあファーウェイ
悪いことをやっていた
 諸々の状況証拠から
それもどうやらたしかなこと
やられてもしょうがないのだけど
それにしてもこれ
一時的な制裁とかではないですからね
 明らかにアメリカ
 中国のトップ企業を
潰す気でやって来ているんで
木星と水星
地球からの見かけ上
接近する日を狙って
アメリカもやってきている
 それが占星術でどういう意味なのか?
完全に考えてやってます
アメリカ
そういうこと考えてやるんですよ
前の世界大戦の時がそうだった
爆弾が落ちていないだけで今回も同じ
やっていることは完全に戦争
相手が跪くまでやめないでしょう
 しかし中国
こんなことやられて
黙っているわけには絶対にいかない 
木星が現在射手座
 一番力が強い時
 木星のホームグラウンドは 射手座 
ストレートに経済に影響が出やすい 
アメリカへの最大の
資本供給元が中国ですから 
アメリカへの報復としては
それ以外考えられない 
アメリカ大丈夫なんでしょうか?
 この時期にノコノコ 
国技館で相撲を見に
くるわけじゃないでしょう 
トランプ大統領
ストレートに日本に
何か無心に来るはずですよ
それもおそらくかつてない規模の 
それはストレートに
我々国民の負担になるはずです
ゴルフクラブを持って行って
ご機嫌を取れるような
 甘い人物ではない
 ロシアに数千億円も貢いで
 北方領土ゼロ回答をもらってきた
安倍晋三総理です
 アメリカにはさらに
 何百倍も 毟り取られるはず
 トランプは生涯倒産破産4回 
しかも立ち直っている
 海千山千どころではない人
経済に関して言うと 
お隣の韓国
 現在通貨
 韓国ウォン が急落している
 このままでは墜落でしょうね
 だってサムスンとヒュンダイ自動車
 こちらも 韓国経済の
戦艦大和と武蔵が
沈没しそうなんですから
場合によっては北朝鮮が潰れる前に
韓国の方がもう一度
デフォルトする
ということも十分にあり得ます
 しかしそうなると 
韓国経済
前回破綻時に 貸し込んでいた
 IMF も潰れてしまいます
 アメリカにとっては
 艦隊が二つ三つ潰れるくらい
ダメージになる 
これも日本に
何かやってくれと言ってくるはず
 トランプがあれだけ
派手なことをやるということ
よほどの リップサービスなんで
 見返りなしに
そんなことをやること
絶対にありえないです
 安倍晋三
与し易しと トランプは 考えています 
これも間違いないです
 つまり 安倍晋三さんが
総理大臣でいる限り
日本は 周辺各国から
むしられ放題に
なるということ
 安倍晋三総理
乙女座の終わり頃 
乙女座と双子座
仲が悪い星座ですけど
 ちなみに トランプさんは双子座です 
乙女座と双子座は共に 水星
つまり コミュニケーションの星座です 
水星の動き
 そして双子座での 出来事に
大きく影響されてしまう
まさに今そういう時期に
なってしまっている
この時期
風評でいろんなことが動きやすいから
要注意ですよ
Trump さんには悪いけど
 双子座は 要領がよく
しかも嘘つきな人が多い
ということでも知られています
 口八丁手八丁
商売上のハッタリは平気でかます
守護 星である水星 MERCURY
泥棒と商売人の神でもあります
 日本の中曽根康弘元首相と
 アメリカのキッシンジャー博士 
歳は違うけど同じ
5月27日生まれ双子座 
皆さん口八丁手八丁でしたよね
同じ水星の子 おとめ座
同じ頭脳派でも 双子座に比べると
ずっと小役人的です
どういうわけか現在の日本 
安倍晋三総理と麻生太郎副総理が
同じ乙女座なんですよ
麻生太郎副総理 
大口叩きの人
アメリカではビッグマウスの上に 
Loose CANNON という言葉があって
麻生太郎さん
 前回首相やられた時から
アメリカでそう言われてます
実際には大きい計算
いたって不得意な人だと思います
細かいところに目が行きがち
大局を見誤るタイプが多いのが
『 おとめ座』なんですよね
そういえば 東京大学現役合格
おとめ座
ムダに多いらしい
知り合いの東大女子が言ってたな

ワーキングプアが選ぶ超イカした太平洋10選

「僕が死ねばいいと思った?」

「少しね。」

「本当に少し?」

「…忘れたわ。」

二人はしばらく黙った。

鼠はまた何かをしゃべらなければならないような気がした。

「ねえ、
 人間は生まれつき不公平に作られている。」
  
「誰の言葉?」

「ジョン・F・ケネディー。」

人間は生まれつき不公平に作られている

1962年の記者会見での
ジョン・F・ケネディの言葉

予備役を招集してベトナムに送り込む決定をしたことへの
抗議のハンストに対して答えた時の言葉

Now secondly,
There is always inequity in life.

Some men are killed in a war,
and some men are wounded,
and some men never leave the country,
and some men are stationed in the Antarctic,
and some are stationed in San Francisco.

It’s very hard in military or in personal life to assure complete equality.

Life is unfair.

Some people are sick and others are well.

第二に、
人生には常に不平等があります。

何人かの男は戦争で殺され、
何人かの男は負傷し、
何人かの男は決して国を去りません、
そして何人かの男は南極で駐屯し、
何人かはサンフランシスコに駐留しています。

完全な平等を保証することは、
軍事的または私生活において非常に困難です。

人生は不公平である。

病気の人もいれば、
健康な人もいます。

Clip from President John F. Kennedy’s 28th News Conference, March 21, 1962

まあその通りだから異論はない
逆のことを述べている奴らに比べたらとっても正直な発言だ

全ての人間が平等である1つの場所がある…死ぬ時である
と言ったのはサムナーだったかな?

これもまたその通りだと思う
人は生まれつき平等であるとかよりもよっぽど良い

でも死だって本当は不平等だってボクは思うけどな
だって誰もが望んだように死ねるわけではないんだから

理不尽な死とか冗談みたいな死とか望んだ死とか強制された死とか…
要は死ぬ時だって実は色々あって決して平等ではない

死が誰にでも訪れると言う意味では平等かもしれないけど
死自体は平等ではないのだ

ただそんな不平等の中でも
そこそこ幸せな人生だったよってボクは言えるようにしておきたいとは思う

さて『鼠』からこの言葉が出たのは
『鼠』が自分だったらこんな小説を書くと語ったシーンの中でだ

船が太平洋で沈没して浮輪につかまって海を漂っている時に
同じように浮輪につかまった若い女に出会う

女は島のありそうな方へ泳いでいく
そして二日と二晩泳ぎ続けて島に辿り着く

これって第二次大戦の時にパトロール魚雷艇の艦長だった
ケネディの乗った魚雷艇が日本の駆逐艦に衝突され海に投げ出された後

負傷した仲間を命綱で結びつけて
6キロ泳ぎ小さな島に辿り着いた時の話みたいだ

これでケネディは英雄となり全米に名を知られることとなる
でもこれは父親が色々と手をまわしたからだ

ケネディが幼いころからコンプレックスを持ち続けていた兄が戦死したことで
父親の期待はケネディへと移りやがて政界入りとなるわけだ

ところで『ジョン・F・ケネディー』と言えば
ボクはどうしたってラウシェンバーグのこの作品を思い出さずにはいられない

そう1970年の彼の作品『Signs(徴候)』だ
かなり有名な作品だから知っている方も多いだろう

暗殺されたジョン・F・ケネディの横顔は黒い枠で囲まれている
その鼻先にはリキテンシュタインの作品の欠片か

その下にはケネディが狙撃される瞬間を捉えたザプルーダー・フィルムの画像
そこにはブルーのベン・デイ・ドットが11個

同じく暗殺された弟のロバート・F・ケネディ
その何かを制するように見える左手は負傷した兵士にかかっている

その下には血まみれになって倒れている黒人男性
その手はマーティン・ルーサー・キング牧師の棺に置かれている

左手にマイクを持って熱唱する赤いジャニス・ジョプリン
その上にはピースサインを高々と掲げる若者達

手に銃を持った兵士が乗っているジープ
その上には平和集会集会か何かだろうか手に蝋燭を持つ人々

兵士の銃とジャニスの間
ケネディの額の辺りはグレーで塗りつぶされている

アポロ11号で月面に降り立った宇宙飛行バズ・オルドリン
そのヘルメットのバイザーに映る月面への第一歩を印したニール・アームストロング

それを傾かせるように書かれたR.R.のサイン
最後に置かれたかのような透明なガラスのペーパーウェイト

細部を見ればそういうことだが全体からは何か強烈なエネルギーを感じる
基本的には死の匂いがプンプンしているのだけれど

それでもエネルギーを感じるのは赤いジャニスがそこに居るからなのかもしれない
月面着陸をしたバズが描かれているかもしれない

でもバズの手は見えない顔も見えない
それは果たして未来なのか死にかけたアメリカの象徴なのか

この作品は1970年のものだ
ジャニスが亡くなる前に完成したのだろうか?

そうならばジャニスは死が渦巻いている中で赤い火山のような存在になる
キング牧師の遺体から生がほとばしるジャニスへと上に向かう構造になる

でも結局ジャニスも1970年10月4日に亡くなっている
そうなると上に向かう構造から一気に輪っかが閉じられた構造になる

だから最後に置かれたように見える丸いペーパーウェイトがあるのか
それが正しいとか間違っているとかは抜きにして色々な勝手な見方が出来る

ところでラウシェンバーグはこの作品以外でもケネディを使っている
いくつか見てみるとこんな感じだ

そうそう村上龍の1986年の本『ポップアートのある部屋』の中で

作品を使った物語が出てくる

そしてこの作品のポストカードが本の中にあって
ボクはそれを切り取って部屋に飾っていた時期がある

なぜだか激しくこの作品に惹かれたのだ
そして今でこそもう激しく惹かれるわけではないけれどこの作品は相変わらず好きだ

ただ結局そのポストカードは何処かに消えてしまった
何回かの引っ越しの中で無くしてしまったんだろう

ボクの持っているのは文庫本なのだが本来収まっているべき場所に
もう『Signs』はないのだ

ただハードカバーでもう1度手に入れたので
そこにはきちんとこの作品が挟まれている

多分これをまた切り離して飾ったりすることはないだろう
たまに本の中で眺められれば良いのだ

さて曲にしよう
今回はやはりジャニスになるよね

ちなみにこの『Signs』で使われているジャニスの写真は
週刊誌『Newsweek』の1969年5月26日号の表紙のものだ

衣装からするとこれって1968年に開かれた
『Newport Folk Festival』のものだろう

その時の音源があったので聞いてみよう
曲は『Ball and Chain』

Ball and Chain – Big Brother & The Holding Co. Live Newpot Folk Festival 68


太平洋 関連ツイート

低気圧の影響で太平洋フェリーが面倒な事になってるな…
https://t.co/GbfQtp6DDY
RT @13tricky: 【太平洋の島にある「核の棺」老朽化。国連事務総長、放射性物質流出の可能性を警告】
https://t.co/z0dUakWoHE

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