彼女のバイキング、想像出来ますか?

彼女のバイキング、想像出来ますか?

バイキングで充実な暮らしを演出

今頃はてなマークなんだけど

やっとダウンをクリーニングに

とっても頼りにしてたのに
もう 見ただけで暑苦しッあせる
クローゼットにも半袖が並んで
気分も軽~くなったような~音譜
そんな我が家のおうちご飯
一昨日は
わいわいキッチンルンルン
いつものように
キッチン組は女性陣♀
男性陣は食べる人~♂
星お昼ご飯
❇焼おにぎり
発芽米入りのご飯に
明太子と大葉と舞茸と胡麻と
チーズも加えて胡麻油でこんがりと
ぱっかーんするとチーズがとろ~り
❇ほうれん草ソテーの
               しらすたまごのっけ
しらすの塩気と
とろ~りスクランブの優しさが良い感じほっこり
❇ハニーマスタードあえ
ブロッコリーとパプリカを
ハニーマスタードにレモンと
ヨーグルトマヨをプラスしたソースで
あえて
星晩御飯
❇鯛の塩焼き
良い感じのサイズの鯛をゲットウインク
せっかくの尾頭付きだから塩焼きに
薬味おろしを添えて
❇トマトカップポテサラ
トマトをくりぬいて
昆布茶マヨであえたポテサラ詰めたニコ
❇のっけ奴
オクラとたたき梅とみょうがとおかかを
のっけて手作りポン酢でさっぱりとウインク
❇具だくさん味噌汁
お揚げとなすと根菜ときのこに
刻み昆布とかつお粉も加えて具だくさん
星朝サラダ
❇蒸し野菜サラダ
    色々お野菜たっぷりに
    胡麻昆布ときのこも加えて
    ツナとおからパウダーの
    明太マヨあえをあわせて
    大葉をふわり
❇焼きりんごきな粉ヨーグルト
❇特製ヘルシードリンク
星朝サラダ
❇蒸し野菜サラダ
    色々お野菜たっぷりに
    胡麻昆布ときのこも加えて
    あさり水煮缶とえびと
    おからパウダー入りの
    シーフードカレーをあわせて
❇パイナップルヨーグルト
❇特製ヘルシードリンク
星朝バイキング
ごちそうさまでしたナイフとフォーク
こういう日はお昼ご飯は抜きウインク
だから  パクパクパクリ~もぐもぐ
おうちご飯だと
朝からこんなに品数揃わないあせる
食後の洗い物もスルーで
楽チンニコニコ

1972年のバイキング

☆ミンホ☆

パラレルです。
「ユノ…朝だよ…起きれる?」
そんな優しい声が耳元で聞こえてきて、俺は重い瞼を動かせば目の前には爽やかでテカテカピカピカしたチャンミンが俺に優しく微笑んでいた
あ~スゲー満足そうな顔してる
それを見て俺は呆れる気持ちはあるけれど…愛されてるってことなんだと思えば…
まぁ…いいか
「朝食の時間だよ
バイキングなんだって
楽しみだね
僕もうお腹ぺこぺこだよ」
チャンミンは俺の痛む体を支えながら起こしてくれそして身支度も手伝ってくれる
こんなに甘やかすのはそうとう満足し、そしてやり過ぎたかと反省もしているのだろう
俺は甘やかされるだけ甘やかしてもらい二人で朝食の会場に
そこは俺たちだけじゃなく他の宿泊客も
幹事のキュヒョンは席をとっておいてくれたので俺とチャンミンはそこに向かう
他のメンバーはもう来ていてそれぞれ楽しんでいた
俺は空いているキュヒョンの横に座りチャンミンは俺の前に
「ユノ…さん、何が食べたい?僕が持ってきますよ」
『いいよ俺も行くから』
「ダメですよ、ユノ…さんは疲れているし、それにね…休んでて
洋食?和食?もうなんなら全部持ってくる?」
『そんな食えないし』
機嫌の良すぎるチャンミンにさすがに呆れる気持ちの方が大きくなりつつも
ユノさんが残したら僕が食べるから
もう体力使ったらペコペコなんですよ
なんて言われて恥ずかしいやらバレないかと心配やらで変な気持ちになる
『キュヒョン?どうした?おはよう』
<おはようございます>
隣のキュヒョンはぐったりしていて、食欲もなさそうだ
『大丈夫か?』
<…温泉に入ってリラックスできたんで、少しでも眠ろうとしたら
……もう…かんべんしてくださいよ>
キュヒョンは俺をチラッと見ながらそんなこと
『ごめんね』
俺はそう言うことしかできなかった
それからはチャンミンが用意した朝食を食べ、目の前でどんどん吸い込まれる食事の量に驚き、これで体力も回復します
だから…ねっ?
なんて熱い瞳で言われれば
……さすがに無理
って俺は小さな声でつぶやいた
「どこ行くの?」
『コーヒー取ってくる』
食事も終わりデザートでも食べようと席を立つ
チャンミンは僕が取ってきますって言ったけど、これくらいもうできるよ
キュヒョンに、おまえも飲むかと聞けばカフェイン摂取しない!電車で寝たいので
なんて、確かになと納得した
俺はコーヒーをコップに注ぐと砂糖スティックを二本を持つ
疲れているからやっぱり甘いものを取りたいのかな
俺はボンヤリとそんなことを考えた
<あれ??あなたは…>
突然後ろから声をかけられて振り向けばそこには昨日出会い旅の思い出を撮った相手が
『あ~こちらに泊まってたんですか?』
<はい、私は別館なんですけどね
こんなところで会えるなんて…運命…みたいですね
昨日もそんなのと話しましたよね?>
『あっ…』
確かに別れ際そんなことを言ってはいたな
でもな…
<連絡先を…>
「ユノ!さん…大丈夫ですか?僕が持っていきますよ」
チャンミンは慌てた様子で俺のところにやってきて持っていたコーヒーを奪い取ると、俺の尻を撫でるように触りそのまま席までエスコートされた
俺は彼女とすれ違うとき、会釈だけはすることができたが…結局はその後話すこともできなかった
『おまえやり過ぎ』
昨日も同じこと言ったよな…本当にもう
「だって…心配だから」
その後少しだけ観光し俺たち一行はまた電車に乗って帰路につく
「ユノさん、眠いでしょ?僕の肩にもたれていいからね
ゆっくり寝て…また夜…」
『………』
俺はしっかりと眠って体力の回復を目指した
おわり
「楽しかったね社員旅行」
『おまえやりすぎだよ』
「ごめんね…あっ!これ帰りの電車で眠ったキュヒョンの写真。ずっと寝てたよね、疲れてたのかな?」
『えっ?知らないの?キュヒョン全然眠れなかったんだよ』
「なんで?」
『おまえが俺たちの部屋の隣をキュヒョンにしたからだろ!
俺たちの営み
が…聞こえてて…』
「えっ???マジか~恥ずかしい」
『おっ?おまえ声がもれるの分かっててキュヒョン隣にしたんじゃないの?他の人たちに聞かれないよう、バレないように』
「なんですかそれ…僕はなんとなく隣がキュヒョンだといいかなと思っただけで…聞かれてたなんて…知らなかった」
『………』
‘>

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バイキング 関連ツイート

#バイキング #ゆたぽん #不登校は不幸じゃない
この子好きな時間に起きネット見て過ごしてるみたいw
親は他の方法で学力を付けさせる努力や色々な事を体験させる努力もしてなさそうw
まだ10歳だから話題になってるけど、
こんなんじゃyoutuberどころじゃない。
【梦】ケーキバイキングに行きたい…きょーちゃん誘ったらきてくれるかなあ?

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